映画11『ガルヴェストン』

平成映画100の第一作目は『メアリーの総て』、そして、リバイバル上映がかかっていたのですが、お正月の吉祥寺まで行くガッツがなく、配信サービスで見た『ネオンデーモン』と、心にひっかかっているのが、エル・ファニングです。

やっぱ、かわいいですよねえ。ファニーフェイス。美人だけど、かわいい。

ぼんやりしていたら、明日までで、明日は上映時間に先約があるため、きょう、気力を振り絞っていってきました。もうね、映画見るだけのために出かけて、映画見て、すぐに帰ってきました。

そして、いま、「未体験ゾーンの映画祭」で、『孤独のふりした世界で』というエル・ファニング出演作が公開されていたと知りました! まじか!? まあ、しょうがない。とりあえず、ガルヴェストンは見たぞ。

平成100のときと違い、最近は私も賢くなりましてね、少し、レビューを読んでから行く知恵がつきました。で、これに関しては、「エル・ファニングがかわいいだけ」という評価で、「そうか、そうなのだ」で、それでも、エル・ファニング見たさに行きましたとさ。

うん、エル・ファニングがかわいくて、不幸なだけ。

なんで、あなたはいつも不幸なのだ?
不幸が妙に似合うというのも、おかしな話ですが。
ちょいと長い感じもするし、いろいろ唐突なのですが、そんなにキライではない映画でした。

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