
コレド落語へ。
喬太郎師匠のご機嫌がナナメで、なんだかなあ、という印象で終わりました。
SNSで検索をかけると、夜の湯島の二人会の評判だけが流れてきて、
お忙しさもわかる、新作をお願いされたことも心外だったのかもしれない、
でも、やっぱりガッカリ感が残ります。
三越の落語を一年聞いて、「この人はすごい」と思い、独演会にも行ったけれど、このムラは、つらいですね。それも、個性、持ち味かもしれないけれど。
残念。
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コレド落語へ。
喬太郎師匠のご機嫌がナナメで、なんだかなあ、という印象で終わりました。
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お忙しさもわかる、新作をお願いされたことも心外だったのかもしれない、
でも、やっぱりガッカリ感が残ります。
三越の落語を一年聞いて、「この人はすごい」と思い、独演会にも行ったけれど、このムラは、つらいですね。それも、個性、持ち味かもしれないけれど。
残念。