鼻鍼38回目/同發本店

中国鍼へ。

さすがに週1ペースだと、元気なまま、通えます。きょうは、お友達とたまたま予約が重なり、ランチとお茶をしました。

同發

お友達の教えに従い、ランチにしました。

さすが老舗で、お店の造りが美しいです。

きょうは、樋上公実子さんの個展ものぞくつもりです。

黒猫さんのお気に入り

いただきもの

昨日のいただきもの。

黒猫さんのお気に入りは、こちら。

キラキラ指環

小泉茉莉花先生からいただいたキラキラ光るシリコン指輪です。
左の図、よーく見ると、咥えているのがわかります。

黒猫

スマホに猫パンチ。

パソコンのご機嫌

パソコンのご機嫌が麗しくなく、wi-fi接続が出来ない朝でした。
ルーターの電源、スマホの状態チェック、さらに、サブマシンを立ち上げて、
やっと原因がパソコン本体と特定できたものの、そこから進めません。

サブマシンで検索をかけまくって、ローカルネットワークに問題があると特定出来て、
こっちを無効にしたら、あっさりつながりました。
この間90分!

原稿書けちゃうじゃん!

昨日まで使えたものがきょう使えないって、本当に厳しいですね。
さて、では、遅れを取り返すべく、ここから頑張ります!

たった1つのプラス

今回、考えすぎて、病みそうでした。
保護が正解なのか、わからなくて。

たくさんのマイナスがあり、いろいろな価値観やご意見があり、
その中から手探りで、答えを見つけたところです。

今回、保護に踏み切ったのは、グルさまが咳をしていたから。
そして、咳は消えました。

もう、それでいいかなって思います。

黒猫さんが神経性であろう下痢をしているとか、
拗ねまくって大変とか、まあ、いろいろあるのですけれど、
そこも真摯に受け止めて、ひとつずつ、ひとつずつ。
マイナスは、プラスに転化していけばいいのかなと思います。

目的遂行のために、波紋が生まれても、それは、仕方ないことです。
明らかな間違いは正すべきですが、今回のケースのように、
視点を変えると、たくさんの解答が出てきてしまうときは、
自分を信じるしかありません。

結構、これ、大事なことのような気がしますね。

チャレンジャー黒猫

グルさま11日目。未だに引きこもりです。
でも、ご飯もりもり、うんちいっぱい、おしっこ玉もバッチリ。お水も飲みます。
順応性が高くて素晴らしいです。ただ、すみっこから出てきません。

が、今朝、いなくなりました。
「あれ? グルがいない!」

旦那の部屋でグルグル音がします。うん、ある意味便利。
何があったのかといえば、黒猫さんが追い立てたみたいですね。
ケンカというよりも、「僕、好きなんだけど」で。

きょうは、とうとう、グルさまのトイレで黒猫さんが用を足しました。
どんだけ、グイグイなんでしょう?

ただ、全体的に、マウンティングというよりも、挨拶、好意って印象です。
「よく見えなかったけど、鼻チューしてた感じだったよ」と旦那。

ピュアでまっすぐ、情熱的。
黒猫さんの良さが際立ちます。おっと、またアタックにいきますぞ。
案の定、「シャー」言われています。黒猫さんのチャレンジは続きます。

遅かりし。

遅かりし由良之助の朝でござる。

グルさまを保護して、9日目。
猫ボランティアさんに事情を話にやっと朝、行けました!
が、たいてい8時くらいまではいらっしゃるのに、きょうはもぬけの殻。
猫もいません。

まず、朝7時に行けなかったこと。
また、9日も経ってしまったこと。

単に、私が遅かったから、空振りしたのだといいいのですが。
明日以降、早起きして、また、様子を見に行きたいと思います。

富士山は、キレイ。泰然とキレイ。

富士山
グルさまは、元気デス。
黒猫さんも相変わらず、フラレ続け、グルさまのトイレの砂を荒らしています。

 

噛まれたら

何度でも、外科へ。抗生物質は、必要です。消毒薬は、オキシフル系とイソジン系、2つあるといいそうです。まず、水で十分に流し、それから、消毒。

負傷

おくびょうちゃん

妹猫はいますが、姉猫は姿を見せません。

師走のとんだミス。

朝、寒くて目が覚めました。
夜、黒猫さんにせがまれて、ベランダに出したまま、
寝落ちしてしまったようです。

師走だっていうのに、窓全開!
体の芯に熱がこもっていて、非常にマズい状態です。なにやっているんだろ?

グルさまに慣れて欲しくて、食べにくいご飯は手であげているのですが、
(で、一応食べます)、きょうは、ちょっと長く触れ合ったら、
「こいつは許してはいけないんだった」と思い出したらしく、指を噛まれました。
うわん、またもや流血!
抗生物質はちょうど切れたところなので、念のために外科に行こうと思います。

グルさまも再度、病院に連れて行きたいのですが、咳も止まったので、
少し放っておきます。人間だけで、今後のことを相談しに行ってきます。

昼まで寝直して、なんとか通常営業へ。
きょうから師走、有終の美になるように、頑張りましょう!

 

秋庭歌×勅使川原三郎

人生二回目の秋庭歌一具、人生二回目の勅使河原三郎さん。

張り切って取ったチケットでしたが、「うん、なるほど」で終わりました。

うん、秋庭歌じゃなくてもいいかな?

勅使河原さんが加わることで、秋庭歌の良さが消えます。響きやこだまがかわいい作品だと思うのですが、秋の庭というより、亜熱帯ガジュマルにょきにょき風。ニュアンスや質感が変質するのです。

勅使河原さんは、やはりわからないんですが、わからないなりに、なんだか安心しました。踊っていてくださると、なんだかありがたい。フラメンコの小島さんと同じカテゴリーというか。あ、私の中ですが。

芝先生と勅使河原さんが並んだカーテンコールは、贅沢だなあと思いました。

また、勅使河原さんと笙の音とは、近い気がします。理由はわかりませんが。
佐東利穂子さんは、篳篥な印象でした。
が、フラットな会場でしたから、二人を同時に見れなくて。

前半は、平安の宴に招かれたような幸福感がありました。公演前後のご飯も、嬉しかったです。最近あった不愉快なこと、気がかりが消えました。みなさま、ありがとうございます。

 

海へ

海へ

海に行きました。

途中、いつもはスルーされる猫たちに、熱烈に呼びかけられました。なあなあ、なあなあ!

「話は聞いてるぜ?」みたいな?

猫

猫

海に行くと、グルさまのすえっこ猫だけがいました。

ちびねこ

「ママは、うちにいるからね」と話したら、「にゃあ」しました。通じたかなあ?