日々のこと

章月綾乃の日々のこと。

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ちょっと思い出したこと。

ディズニーランドがオープンした35年前って、
そういえば、携帯電話、なかったですよね?
持っているのは、業界のヒトくらい。

それも、トランシーバーサイズ!

私が初めて携帯を持ったのは、そこから10年後くらい。
芸能人の広報を担当していた人から、譲り受けました。

最初は、めっちゃでかくて。
東京デジタルホンだったかなー???

あの広い敷地内、どうやって会っていたのでしょうね?
今となっては思い出せない。

遅刻とか、はぐれたとか、迷子とか。

駅に黒板形式の伝言板があって、あちこちに公衆電話があって。

携帯電話を譲ってくださった方は、若くして亡くなってしまったため、
形見のように番号は変えずにいます。もう25年は、使っているんですね。

「小学校くらいまでだよなあ、大人一緒にディズニーランド行くのは」って考えていたら、
連想が広がりましたよ。昔は、スマホどころか、携帯もなかったのに。
どうやって、あっていたのでしょうね?

 

 

2018年4月24日 | カテゴリー : 日々のこと | 投稿者 : 章月綾乃

小さなお客様

きょうは、マンションの下のコがおうちに入れずに
ポツーンとしていたので、「ママが帰ってくるまでうちにおいで」しました。

前に、黒猫さんがお庭に入ってしまって、ご迷惑をおかけしたおうちのコです。
学校が早く終わって、ママの帰りが間に合わなかったそうです。
ドアの前に、「お嬢様は預かった」って張り紙をしておきました。身代金は要求しませんでした。

ちょうど、小学校の場所とか、学年とか聞いていたら、ママが帰ってきました。
つまんないのー(笑)。

なにして遊ぼうか、考えてたのに―!

たまに変わったことがあると楽しいですね。

そうそう、昨日の伊勢丹のマ・パティステリーで買ったお菓子!!!
Patisserie Jun Uzita、パティスリー ジュン ウジタ、やっぱり美味しかったです。
クッキーは、ちょっと重めかな?
でも、三角のドフィノア、劇的にオイシー!!!
胡桃に生クリームにハチミツ、アーモンド、濃厚でクラシカルな味わい。オイシー!!!
ちょっとヨーロッパの寒い地方を連想させる美味しさです。
わああ、他も食べてみたーい!

 

今再びのジョナサン

ジョナサン

中2日で、再び、ジョナサンへ。伊勢丹にいたのに、わざわざ、外に出て食べに行きました(笑)。

タンドリーチキンとメキシカンピラフ、食べてみてください! ちなみに、花園神社横のお店より目黒店のほうが、チキンがジューシーでした。

中2日、我ながら笑ってしまいました。

小泉茉莉花先生にご報告しちゃいました。過日のジョナサン、再び!

庭園美術館は、茉莉花先生と漫画家の水野玲さんとご一緒しました。

伊勢丹マ・パティスリーは、またもや都立大、パティスリー ジュンウジタ。

ケーキが美味しそうでしたが、とても持ち帰れないので、焼き菓子にしました。美味しいかな? 私のカンは、おいしいに決まってます!と告げてます。おいしいかな?

きょうは、ネイル塗り替えをしました。爪は、孔雀仕様になりました。孔雀仕様、意味わかんないっすね。孔雀、わはは。

ネイル

こちらが、孔雀ネイル。

フットは、モザイク画のよう! ありがと、ネイリストYさん。

カウチポテト2018

きょうは、雅楽の合同稽古で行くつもりで予定を空けたのですが、仕事が終わらず、
再開はもう少し先と考え、作業デーとなりました。

14時を超えて、ようやく、ひとつ、仕事を仕上げ、次に移る前に少し休むことにして、
気分転換もかねて、ゲオへ行きました。
漫画を20冊借りてきて、そのうち、5冊も読んだことがあるという、
もっと注意深く生きればいいのに……な仕上がりでしたが、
まあ、それはそれとして、大変うれしく、幸せで。

ついでに、マックにも行き、ナゲットとポテトを買って、
ごろごろ猫を撫でながら、数冊読み、
井之頭五郎さんのシーズン7も見て、メキシカンが食べたい病に
かかっております。

カウチポテトという言葉がふいに浮かび、記憶というのは面白いものだと思いました。

ちょっとリラックスし過ぎて、次の仕事にまだ取り掛かっていないというのと、
洗濯物を干し忘れて、明日洗い直しの刑ということ以外は、順調でございます。

で、ボチボチ、ダイエットしようかなー。
マックとか気楽に食べてちゃダメでしょー。ダラダラもいいですよねえ。ダラダラ。

昨日の名言と迷言

昨日の名言、「営業はウソをつかない」。

同い年の女性の言葉です。かっこいー!!!

数年前の迷言「恥を知れ!」。
これは、私が捨て台詞として吐いたらしいです。
もう忘れていました。

その節は、すみません。

でも、本当に迷惑していて、うんざりしていて。
私が必死に隠していた問題は、「いや、みんな、気づいていたよ」で。
「えー、そうでしたか! でも、当時、『聞いてくださいよぉ、実は、あの人がー!』をするほど、仲良くなかったですしねー」で、「うん。そうだよねえ」みたいな終わり方をしました。

「章月さんみたいな人がいないと、グループの推進力が失われるんだよね」と言われ、
ああ、そういうのは、あるかもしれないなあ。ノリやすいからなあと思いました。
村人Aポジションというか、「そうだ、そうだ!」で、話がまとまりやすいというか。
ブチ切れて離れたということが、数年ぶりにわかって、「おお、それは失礼しました」でしたが。きれいさっぱり忘れていました。失礼しました。

ま、人間、ガマンはダメよ。
秘密は、自分で抱えるべきよ。人を巻き込んではいけませんよ。特に、章月、そんなにキャパないですよ? 占いで「実は」聞いても、わりとすぐに忘れますよ。「え、そうだっけ?」みたいに、また、事情を新鮮な気持ちで聞くことが出来たりしますよ。あはは。全然、ダメか、それ?

でもね、自分の暴言は気持ちよく忘れていましたが、いや、ネタにされましたが、
あの空間は大好きだったんですよね。子供のころに戻ったような、
「おい、家にランドセル置いて、空き地に集合な!」みたいな懐かしい空間。
大好きだったから、身勝手な事情のカモフラージュにされて、裏事情を打ち明けられて強制的に共犯にされているのが耐えられなくて。

「恥を知れな章月さん」とからかう人も、「ああ、そうそう、そんな感じだったねえ」と懐かしい記憶をたどってくださって。
戻れないけれど、貴重な時間、体験でしたねえ。
たぶん、時間にしたら、5年とか、6年前の話なのですが、感覚的に10年くらい経っているんですよね。これも面白いですね。時間の流れ方が、ちょっとおかしいんです。

昨日は、あちこちで、ダイス占いとジオマンシーをやってみたのですけれどね。
もう私はジオマンシーのセオリーから外れているのだと思いました。
要は、真逆が出るのです。

水の意匠とルベウス、天地がひっくり返ります。
うん、ひっくり返していますからね。ダイス占いで(今、ルベウスも忘れていて、調べました)。

サザレ石で占う時も、私は地から立てていきましょう。
もう磁場が変わっていて、自分のものになっているみたいですね。よくわかりました。
うわあ、面白い。面白すぎますね、コレ。要は、占者のものなのよね!

ヴィトンのサイコロが5個なので、5個使う占いも、そのうち系統立ててみたいなと思います。