日々のこと
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風邪っぴきとお勉強モード
おはようございます。風邪が抜けない章月綾乃です。
今朝は、ハナミズが黄色でした。おお、細菌と戦っているのか、私の体よ!
というか、いつになったら、健康体になるのだ?
LINE占いのハイランクな占い師さんのレビューを読んでみたんですよ。
霊視なのかなあ? すごい先生がいらっしゃいましたぞ。
レビューを読んでいるだけで、「この人に見てもらいたいぞ」と思ってしまいました。
求められているのは、寄り添いと優しさかあと理解しました。
風邪を引きつつも、いろいろなものを取り寄せております。
ルーンには、それほど心が動かないと言ったくせに、高価なセットを買ってみたり、
予定を崩して、シンポジウムに参加することにしたり……。
ただ、このシンポジウム、「会員様ですか?」と聞かれて、ドキドキしております。
専門的過ぎてわかんなかったらどうしよー! でも、もうサイは投げられた、怖くても行くのだ。
昨日、税金の請求書が届いたのですが、「えっと、コレを払えると思っていらっしゃるのですか?」な額でした。
一体、どうすればいいのでしょう? 働くしかないんですが。
だって、コレで終わりじゃないですよね??? 年金も国保も来ますよねー? ひょーん。
毎年のことながら、6月はハラハラドキドキ宇宙組です。
気になっていることは、どんどん貼るお勉強ノートを作っているのですが、だいぶ溜まってきました。
私は、見て整理することが得意みたいです。図式化すると、頭に入るというか。
コレ、学生時代に気づいていれば、もっとよくなっていたでしょうに。
また、パーソナルスペースも、おそらく平均的なレベルよりも広いんですよ。
だから、ある程度空間がないとダメ。4畳半程度でいいんですけれどね(庶民だね)。
4畳半、空間があれば、集中できます。
オフィスなどで、まわりに常に人がいる状態……、もはや無理でしょうね。
というわけで、風邪を引きながらも、学ぶぜのターン。お腹に力が入らないから、困ったものですが。
ま、少しずつ、ね!
あ、一部の方に。
「元気な」オカダさんのインタビュー、ちょっと感動しましたよ。私信終わり。
勘違い!
まだ、風邪が抜けきらないのでしょうか。調子がイマイチです。
ちょっと動くと、喘鳴が出てしまって、一日の半分くらいを寝て過ごしています。
だから、無理はやめようと思いました。
行こうと思えば行かれる……、でも、今はやめておきましょう。
昨日は、すみません。スケジュール帳の曜日がズレていて、LINE占い、入りそこないました。
待ちぼうけになってしまっていたら、お許しください。
きょうも、みなさま、よい一日を。
私も、養生しながら、進みます。
衣替え
前からやりたいと思っていたのですが、なかなか実行に移せなくて。
今朝、やっと、衣替えをしました。でも、半分だけ。
冬のニットなどは、ほぼほぼ処分することにしました。
「その時に着ない服は、判断しやすい」は、本当ですね。
服の捨て時を判断するのが苦手です。
「まだ着られるんじゃない?」
また、うちの中が暗いんですよね。外に出て、陽光に目が慣れて初めて、
「わあああ、もうだいぶいっちゃっているよ」がわかったりします。
「これ、高かったから」も、シーズンオフなら、「ありがとう。さようなら」が出来ます。
「寒い時に着られるかも」、「重ね着すればいいか」あたりが、ヤバイですね。
今朝は、そんなことをやっていたら、すっかり疲れて、また寝てしまい、
気づいたら、昼だったという! 活動的なのか、まだ、病み上がりなのかよくわからない毎日です。
体の「芯」とイメージの「源泉」
お世話になっている中国鍼の先生が、「体調を崩すと、その後、パワーアップする」説を
教えてくださいました。
まだ、少々、体調は怪しいのですが、48時間布団から出られない状態を経て、ある瞬間、
「あ、体の芯が戻った」感覚がありました。
この「芯」は、おそらく、丹田とか、脊髄とか、そっち方面の部位に関係していて、
ここがしっかりしないと、すべてがうまく機能しなくなります。
今回の微熱な2日間は、本当に心細く、泣きたくなるような頼りなさだったで、
ジオマンシーの概念を突貫でつっこんだ知恵熱かと思っていましたが、その側面も
含め、意識の再構成だった気がします。
今まで言わなかったことを言うようになる。
今までやらなかったことをやるようになる。
今まで避けていたことに積極的に向き合うようになる。
心の中にある深くて、立派な鍾乳洞。でも、入り口は狭く、暗く、入ったら、二度と出られないような
圧迫感がある。だから、見て見ぬふり、忘れたふりをしていたのですが、ふいに「行ってみよう」という気持ちになったというところでしょうか?
密封された世界。暗く湿った空間。
手探り、五感を研ぎ澄まし、おっと私は嗅覚がしばしば機能しなくなるという弱点持ちですが、
神経を張り巡らせながら進む世界。
人間の持つ業。生まれながらに背負ったもの。カルマや約束事。魂のレベル、宿命のレベルで動き出すもの。
すべて、これは、さそり座シフトで起こること。
秋に動く木星。社会的な意識は、深淵へと向かっていきます。落下や崩落、転落、下降する流れ。
ジオマンシー占いを始めて、「エレメンツの声を聞く」が、面白いと思いました。
大地の占いだから、天候に配慮するということ。
これは、占い師の資質や方向性、技量に関係することなので、「大雨でもやります」の人はいらっしゃると思います。おそらく、そういう方は、力で精霊を使うタイプの方なのでしょう。
私は、精霊とは、お友達でいたい。よかったら、力を貸して。代わりに出来ることをするね。あなたがいやなことはしない。約束する。
自分の中に残っていた純粋さ、真摯さ、見えないものを信じる心。
立ち上がってくるんですよ。
「もういいかい?」って。
泥にまみれるなんて、イヤでしょ?
でも、世間には、泥パックもあるし、子供たちも、ワンコも、泥んこ遊びが大好きです。
泥は、冷えるし、固まるし、でも、暖かく、守りになったりもします。
イメージの源泉へ。頭ではなく、体で感じる世界へ。
生まれてきた理由を知る旅へ。
不調の後のパワーアップ、意識の再構成。これからの私は、ちょっと面白いと思いますよ。乞! ご期待(ホラ、これも今まで言わなかったよー?)。
